多忙なビジュアルデザイナー、ひらめいたアイデアをすぐに試したい、、、
マシンルームのスペックを、ポータブルに。 -Hippotizer Portamus-

ノートパソコンの筐体に、Hippotizerのパワーを凝縮させ、いつでも、どこでも、メディアの編集を行うことができます。
 6レイヤーのメディアレイヤーは、Hippotizerシリーズ共通のエフェクトを使用可能。
もちろん、スクリーンワープ機能も搭載。
HDMI出力を使用して、Hippotizer STAGEと同等の1024 x 768解像度の出力が可能です。
 タイムラインコンポーネントを使用して、作品を作成し、Art-Netでライブ再生、、
Portamus1台で、再現可能です。

オフィスで、バックステージで、外泊先でも、デザイナーの感性を待たせません。
tsjonline
Portamus