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ライトコンバースソフトウェアインストーラー
下記リンクより、LIGHT CONVERSEソフトウェアがダウンロードできます。
2018年3月1日、現行バージョンは、「59.25」です。

ダウンロードできる最新インストーラーは、バージョン「59.25」です。
下記ドングルによる違いで説明している、旧タイプドングルをご使用のユーザー、
V57~58の環境が必要なユーザーは、
下記リンクより、V57.022インストーラーがダウンロードできます。
インストール後、最初のアップデートで、V58.063へアップデートされます。
ドングルによる違い
V58より、新タイプドングルでのみ起動できる仕様になりました。

新タイプドングルの場合
  1. V57.022をインストールする。もしくは、今まで使用していたV57以前のライトコンバースを用意する。
  2. 起動して、オンラインアップデートを実行する
  3. V57.046にアップデートされる。(他フィクスチャーアップデートも行われる)
  4. V57.046を新タイプドングルで起動すると、さらにオンラインアップデートがあり、 V58.XXXへアップrデートされる。
  5. 以降、V58以降で使用できる。また、別環境のV57を使用することも可能。

旧タイプドングルの場合
  1. V57.022をインストールする。もしくは、今まで使用していたV57以前のライトコンバースを用意する。
  2. 起動して、オンラインアップデートを実行する
  3. V57.045にアップデートされる。(他フィクスチャーアップデートも行われる)
  4. 以降、V57.045(V57最終バージョン)で使用できる。フィクスチャーアップデートは、引き続き利用できる。

Databaseは、上位互換はありますが、下位互換はありません。
V57で作成したDatabaseを、V58 で開くことはできますが、その逆はできません。
Dongle
今後のアップデートについて

今後、アップデートに関しては、全てオンライン経由になりました。
オンラインのマシンで、ライトコンバースを起動して、”OEM_Database ”以外のデータベースを開き
5分ほど経過した後、アップデート完了の旨表示されますので、ライトコンバースを再起動してください。

社内サーバー経由などで、ライトコンバースがインターネットに接続できない場合は

Mail to コチラよりメールにて、直接お問い合わせください。
VectorWorksプラグイン
3D Studio Maxプラグイン
Auto CADプラグイン
各種3D CADソフト用のプラグインは、

X(ドライブレター):\LIGHTCONVERSE_\INSTALL\Plugins

フォルダに用意されています。
各プラグインは、オンラインアップデートによって、最新版が提供されます。
動作に不具合が見られるようであれば、一度、アップデートを行い、
最新版のプラグインを入手し、試してみてください。
!!ご注意!!
上記バージョンインストーラーは、ハードディスクに新しく「LIGHTCONVERSE_」フォルダを作成します。 今までのデータは「LIGHTCONVERSE_XX」に保存されておりますので、必要なファイルは、各々コピーをしてください。
お手数ですが、宜しくお願いいたします。

上記インストーラーは、DirectXのアップデートプログラムを内包しています。
バージョン53以降は、最新のDirectXアップデートが必須となります。
必ずインストーラーを実行してください。
バージョン51以降のバージョンを使用していたユーザーは、すでにDirectXのアップデートは完了しているので、 上記必要はありません。
重要な注意事項
V52より、ドングルの規制がさらに厳しくなりました。
初回起動時に、ユーザーネームと、PINコードの入力を求められます。
PINコードはドングル固有のコードとなり、
そのドングルを使用するときは、PINコードの入力が必須になります。
デモバージョン
Hippotizer
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