ステージマルチメディアを強力にサポートする次世代ビジュアライザー
LIGHT CONVERSEは、照明、ビデオ、レーザー、特殊効果、及びムービングオブジェクト(トラス、ビデオスクリーン、ステージ、セット、パフォーマー等)のシミュレーションを可能とする、
パワフルなヴァーチャル3Dショープラットフォームです。今までのビジュアライザーとは一線を画した超美麗なビジュアライゼーションを、全てリアルタイムで行っています。
本ホームページ、またメーカーホームページで紹介している製品画像は、全てリアルタイムの画像であり、長時間のレンダリングを行った画像ではありません。
ビデオや特殊効果という、ライブステージ上のマルチメディアを忠実にシミュレーションするため、LIGHT CONVERSEでは、ビデオ入力された動画もリアルタイムで表示します。
弊社取り扱いのHippotizerメディアサーバーとネットワークケーブルで接続するだけで、Hippotizerの出力映像を、リアルタイムでヴァーチャル3D空間のスクリーンに表示できます。
もちろん、HES社DLシリーズのようなデジタルライティングを使用する場合は、動画を投射しながら、ムービングさせることも可能です。
ハードウェア
ソフトウェア
USB DMXインターフェース
-最大8入力
-最大8出力
-最大8入力
-最大8出力
写実的なライティングシミュレート
ソフトウェア上制御可
DMX入出力:
-最大96入力
-最大96出力
ソフトウェア上制御可
DMX入出力:
-最大96入力
-最大96出力
LIGHT CONVERSEは、2009年に続き2010年も、海外において数々の賞を受賞しました。







